札幌のホテル、ロイトン札幌でありました。
今回は「たかなの会」とロイトン札幌の主催でした。
「たかなの会」というのは、札幌市内在住の伊藤高菜さんのフィギュアスケートを
応援する会のようです。
イベントの売上の一部が、たかなの会に寄付されるそうです。
長坂玲さんの歌は昨年に引き続き2度目。
とても美しくユーモアあふれる素敵な女性なんです。
美味しいワインと料理とシャンソン。



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■2009/7/24 - 愛のシャンソンとワインの夕べ ロイトン札幌2009■2009/7/23 - 京都の黒大豆枝豆が出始めましたダイエットFの榊@管理栄養士です。
枝豆って大豆ってことみなさん御存じですね? BCAAのアミノ酸豊富なたんぱく、良質な脂肪、カルシウム、ミネラル・・ いいところ盛りだくさんの枝豆。 今日は京都のナースの友人が札幌に来まして (なんとこの春北大の大学院に合格、入学した!)、 早速出始めの京都の黒大豆の枝豆をいただきました。 (丹波産より亀岡産が早いとか) 塩でさっともみ、洗って塩を入れた茹でゆで上げます。 沸騰でたったの5分で柔らかくなりました。 ![]() なんでしょう。 北海道のとうきびのような茹で立ての甘さ。 めちゃくちゃ、甘くて美味しい! 北海道の枝豆はこれから出てきますが、負けてられん!と思った私です。 (北海道は今年天気が悪くて、大豆の出来が心配です・・・) ■2009/7/18 - 大雪山系登山では登山シーズン到来で、6月から毎週末には大雪山に入るために
昨夜旭川入りします。 この週末は土日に天候が悪いようなので、 無理せず、月曜日あたり登ろうと思っています。 そこで昨夜は ヒグマステーキやヒグマ汁にして食べられるお店。 旭川の有名焼き鳥屋さん「梁山泊本店」へ行ってきました。 旭川市3条7丁目にあります。電話0166-24-8929 旭川のファイターズファンのお友達と一緒に。 ヒグマステーキ ![]() そこで美瑛の薬剤師さんとも合流して、 エゾシカ肉の舌焼き ![]() もいただきました。ご馳走様でした♪ 今日は旭川スタルヒン球場で野球を観戦してきます。 高校野球夏の予選。北北海道大会です! ■2009/7/16 - 3ヶ月間のメール指導で痩せる!ダイエットFの榊@管理栄養士です。
今日は当社の栄養指導サービスの話を。 当社では、3ヶ月間のメールによるダイエット指導を行っています。 対面では平均8キロ痩せます。(最大の方はマイナス19.5kg) メール指導では、平均5キロ痩せられます。(最大の方はマイナス15.5kg) メールによる栄養指導料は3ヶ月間で10000円です。 お申し込み頂き、会費振込みを確認しましたら、早速メールがスタートします。※原則として前金とさせていただきます。 スタート時点で簡単な問診等をメールでさせて頂きます。 適切な栄養アドバイスメールが週1回(計13回程度)配信されます。 そして、週1回食事内容の報告、体重報告をして頂きます。 (フォーマットがあり、それに入力で返信します) その報告より、毎週痩せるための個別アドバイスメールが送信されます。 毎週、毎週、メールのやり取りでやる気が継続されます。 1ヶ月目のスタートダッシュで2−3キロ減り始めます。 (上手く痩せる人では8キロ近く減ります) 2ヶ月目に入る頃にいったん、停滞期がきますが、 やる気が落ちないアドバイスメールが毎週きますので、 メールのやり取りで、停滞期を脱出してきます。 2か月目が経つ頃には、5−6キロ減っています。 目標体重がまだある方は、さらに残りの1ヶ月間でゆっくり2キロなど減らします。 目標体重になった方は、メールのやり取りしながら、体重維持のコツをつかみます。 最後にはリバウンド予防のアドバイスメールで終了です。 現在も30名の方をメール指導中です。(2か月経過) メール指導の申し込みはこちらから。 ■2009/7/15 - 糖尿病で困っている家族の話榊@管理栄養士です。
読売新聞のサイトで「発言小町」というのがあり、ネット上の悩み掲示板があります。そこでは、その悩んでいる人に厳しいアドバイスから、優しい励ましまであります。たまたま、そこをのぞいていると、糖尿病の夫に対して、大変な思いをされている奥さんの書き込みがありました。 糖尿病の家族がいる方からのアドバイスがじゃんじゃんあります。 いつも思うのは、糖尿病と言われても、言われたことによるショックで前向きになれない場合が多いです。それをちゃんと医療者と話、向き合えるようにならないといけないのですね。そこからだと思います。私も書き込みさせていただきました。掲載されています。 お悩みの話は・・・・ 「糖尿病の夫にがんばってもらいたいのですが・・・ひよこ 2009年7月14日 9:58 結婚8年目。主人は30代後半です。3年前に体調が悪くなり病院で診てもらうと、重度の糖尿病であることがわかりました。お医者さんによると発症したのはおそらく10年前以上ということで、かなり進行していました。結婚してからまもなく私が気づいたのですが、なかなか病院に行かずやっと連れていったのです。そして今では、視力も悪くなり合併症も進んでいます。 この病気は食事療法や運動療法などが基本ですが、主人は、何をするのも面倒くさい人!私は、毎日食事だけでもと思いがんばっているのですが、お医者さんからも少しは痩せないと大変なことになるよと言われ続けています。(100キロ近くあります)でも主人は、家でもほとんど動かず、タバコもやめられず、夜更かしをし、朝は10時近くまで寝る!(自由業なのでそんなことができてしまう)そんな生活を送ります。お医者さんからのアドバイスで食事のときわざとお箸を持ってこなかったり、子供の登校の際、連れて行ってもらったりしてもらおうと主人に言うのですが、もういかにもやらされてるって感じでこちらにぶつけてくるんです!この前もやってやったとか、今、これやってやっただろ!とか・・。その言い方がとても頭にくるんです。そして、姑までが、私を責めます!男の人ってそんなもの!あなたがいろいろ言うと、あの子はストレスで余計に病気が悪くなると言って、なかなかうまく行きません。でも何も言わないとますます病気が悪化することは目に見えています。夫が糖尿病になってから私もかなりのストレスです。どうしたら自分の生活を見直してくれ自分からがんばってくれるようになるでしょうか?アドバイスを頂けると助かります。 読売新聞 発言小町7月14日 |
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