2月の北海道大豆研究会の画像です。
株式会社金印わさびさまの協賛で行われ、豆腐にわさびを加えたレシピでした。
レシピはこれ。

教室開始のところ。

私が説明をしています。

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■2010/3/30 - 2月の大豆料理教室の画像です■2010/3/29 - 栄養士スキルアップ勉強会AダイエットFの榊@管理栄養士です。
今年3月から栄養士向けの勉強会土曜日コースを開始いたしました。 まず、糖尿病患者さんへの栄養指導ということでスキルアップを目指してもらっています。 問い合わせがありますが、土曜日コースはもう席が一杯で参加はお断りしています。 (市内のほか、遠くは寿都町や小樽市と参加されています) 学び、そして、必ずディスカッションを通して、大脳へ刺激。そして知識を再構築してもらえるようにしています。 そうすると、各自の問題点、勉強の必要性を知ります。 その糖尿病患者さんの思い(1番重要なこと)はどこにあるのか? 糖尿病治療か、それとも仕事か? それと同時にその患者さんは糖尿病のどのステージなのか? 病態レベル、細胞レベルで考えていかないといけないと思います。 生化学、病理学の知識が必要ですね。 薬物療法や合併症の進行度。 今後出てくるであろう、患者さんの問題には何があるのか。 そんな大事な話を栄養指導の場面で、食生活を通しながら、仲良く相談できる仕事なのです。毎日が勉強ですね。 ■2010/3/27 - 栄養士スキルアップ勉強会@ダイエットFの榊@管理栄養士です。
臨床や栄養指導に強い栄養士になって欲しいので、勉強会をスタートさせました。 平日コースは人数が少ないので、まだスタート出来ず。 当初、6人限定の予定が土曜日コースは8人でやっています。 糖尿病の臨床状況をしっかり勉強して、本日は、ある糖尿病患者の症例検討でした。 1症例について、簡単なアセスをして2人ペアになってこの患者さんに対し、どういうアプローチ、言葉かけがいいのか?初回という設定でどう声をかけていくのか。 熱く30分ペアで討論し、各自の発表後、全体討論。 1つの症例に対して、いろんなアプローチ言葉かけがあることを実感してもらいました。栄養指導で1番大事なことは患者さんにいかにまた外来に来てもらえるか。いかに次の指導に来てもらえるのか?次に来てもらえることで問題を一緒に探せるのです。いかに患者さんとコミュニケーションを取れるか。大事ですよね。 次は4月10日の糖尿病劇場でみんなで勉強してきます。カルチャーショックを受けそう?wwその次は5月度で患者さんに参加してもらい、患者指導の実践です。 ■2010/3/25 - 「ラクトフェリン」による内臓脂肪細胞の脂肪分解促進効果を確認ダイエットFの榊@管理栄養士です。
メールによる3ヶ月間の減量プログラムを展開しています。 さて、その減らしたい内臓脂肪ですが、前から「ラクトフェリン」の生理活性が期待されておいましたが、レプチンの研究で有名な京都市立病院吉田俊秀先生らのグループが研究報告をします。 ************************** ■2010/3/25 - 旭川の梁山泊でダイエットFの榊@管理栄養士です。
先週は、旭川で送別会とスキーです。 ヒグマステーキやヒグマ汁にして食べられるお店。 旭川の有名焼き鳥屋さん「梁山泊本店」へ行ってきました。 旭川市3条7丁目にあります。いつも本店に行き、社長さんと話します。 シカやヒグマの猟の話や山菜の話。 電話0166-24-8929 これはもつ煮込み。 ![]() |
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