ダイエットFの榊@管理栄養士です。
昨日はセミナーに出席して、その後、お食事に行きました。
琴似にあるホテルヤマチの2階「青山」という和食レストランです。
お刺身(いつものホタテ、真鯛、つぶ貝)おでん、黒大豆枝豆、ウィンナー盛り合わせ。(画像に枝豆とおでん撮るの忘れました)
えへっ。(←暗号)
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■2012/1/17 - 今週の美味しいもの■2012/1/17 - 食事回数少ない方が太る? 米研究グループダイエットFの榊@管理栄養士です。 ダイエット話題でアメリカの研究グループの報告です。 抜いたりするより、ちゃんと必要な回数を食べた方がダイエットに効果ありそうですね。 私?抜いたことないです。ごはん、食事はしっかり食べますよ。(夜は別? 【ワシントン共同】 一日に食べる回数が多い女性の方が、少ない女性よりも太らない-。米カリフォルニア大バークリー校の研究グループが10代の女性を対象に実施した調査の結果が、米国の臨床栄養学専門誌に掲載された。ロイター通信が12日伝えた。 研究グループは、食事を抜いてもダイエットにならないことを示していると指摘。しかし同時に「食事の回数を増やすことが肥満対策になる」と結論付けるのも性急だとくぎを刺している。 9〜10歳の女子2100人以上を対象に、食事の回数と体重やウエストの変化との関連を10年間追跡調査。その結果、一日に6回以上食事をしたりスナックを食べたりする人は、3回以下の人よりも体重の増加が抑えられていた。ウエストも同様の傾向が見られた。 この調査に参加していない研究者は、何を食べたかも調査する必要があるとした上で「少量を何度も食べる人の方が空腹を感じず、食べ過ぎることがないのかもしれない」と分析している。 共同通信社 1月16日(月) 配信 ■2012/1/15 - 手作り味噌 2012■2012/1/15 - 日本女子大学夏期スクーリング1ダイエットFの榊@管理栄養士です。 初めての目白の夏がスタート。 学寮に入れて良かったです。 先輩たちもいるので、履修のこと、試験のことなど、たくさん食堂でアドバイスをもらえます。 また、同期の入学の子とも友達になれたりしますし。いい意味での友達が増えました。 同期の方の話を聞くと、「まず夏期スク行ってリポートの書き方とか先輩から聞けばいいと言われた」とリポート全く手をつけてない人がほとんどだった。 私?北海道から飛行機代を、あの当時片道29800円かけて東京行きですから、根性入っています(笑。 講義受けながら、日本女子大学図書館でリポート対策の本や文献を見つけて、戻ったら取りかかる科目の準備してたし。 夏休み前に、すでにリポートを数科目提出していた話を先輩にすると、「みんな働きながら、10−12年かかって卒業するけど、たまに優秀で早い人がいるのね。4,5年で卒業する人がいるって。 あなたは、きっとそのパターンの人なんだろうね」と言われた。 学寮は大学からすぐ隣というか、テニスコートの道から奥に入ったところにあり、大学と寮とわずか数分で移動が出来、勉強に集中できる環境でした。食事が2食、学食で済ませ。 朝掃除の当番とかはあるけど、基本的には問題なく。 そばには「菊池寛」の生家があったな。 学寮生活で大変だったのは、寮の部屋は1人部屋で問題ないけど、エアコンがなかったの。 初めて入った年の夏は。どこまで歴史のある女子大なんだと思った・・・・(大汗。 だから、夜はすぐ11時くらいに寝てしまい、朝5時に起きて講義の予習とかしてた。 最初、なかなか寝付けない日々が続き、なぜ?暑いから?とか、考えていたら、奥まったところで夜は静かで、静か過ぎて眠れなかったのだった。 ある夜、学寮の前の道を救急車の音を聞いたら、熟睡していた。 私の実家は病院の裏にあり、救急指定病院で子供の頃から救急車の音を聞いて育ち、短大出てからずっと勤め先も病院ばかりで救急車の音で安心できるかと思ったね。 最後は学寮は古い建物で・・・もうおわかりですね。アイツ、Gが出ましたね。 寝ていたら、足をつつつ・・・・と『足に何か??』と飛び起きて、電気つけたら、アイツとご対面した。 ぎゃっ。動き早いし。茫然。 その後日、トイレ当番の時、電気つけたトイレでアイツがいた時、「ぎゃー」になりました。 いやー虫のくせに、動き早いんだもの。怖い怖い。怖いよー(←今日の〆?) ■2012/1/15 - 日本女子大学の家政学部入学4ダイエットFの榊@管理栄養士です。 日本女子大学家政学部の通信過程に今年も知り合いの管理栄養士さんが入学するらしく、この前、大学の話になったので、日本女子大学の勉強の話をしますね。 彼女が卒業したら、私の後輩だね! 毎年1000人近くが入学して、卒業が10%程度の狭き門。がんばって勉強してみてね〜。 さて、 大学に入学して教科書やリポートテーマも届き、図書館通いして、病院の仕事しながら勉強開始です。仕事しているので、期日までリポートを提出するには、計画的に目標を立てて、やるしかないのです。 私は、朝5時か、6時には起きて勉強した。 前の晩、帰りが遅かったり、飲み会でも、どうせ疲れてるからと早めに寝て、翌朝早く、起床する。 本を何冊も重要なところを読んで、テーマにそってちょっとだけリポートを書き始める。 パソコンで数行でも、1枚でもやる。それをプリントアウトして職場に持っていき、昼休みに読み直す。 頭の切り替えができるので、赤ペンを入れて、またそれを家で直す。 (通勤で地下鉄とか電車の時は、その通勤時間がリポートを読み直す時間でした) 週末は遊ぶけど、勉強も決めて集中して進めたりする時間にしました。 そうしたやり方で、初めて夏期スクーリング(夏の集中講義)に参加するまで、3,4科目(1科目リポート課題が2個はある)くらい提出した。 興味あるテーマの科目からチャレンジしたから出せた。 夏休みが終わったあたりに提出したリポートが戻ってきて合格していれば、試験のエントリーをして早ければ11月から試験が受けられます。 試験で合格するとその科目の単位がもらえて、その積み重ねが卒業です。 初めての夏期スクーリングでは、日本女子大学の学寮(泉山寮)に抽選でうまく入れました。 |
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